【作品NO.3483】
貧しいながらも淡々とした日々をすごしていた小暮修のもとに、ある日突然現れた先輩の乾。彼は修の家にあがりこみ、修にかつて関係のあった小雪を呼び出させる。暴力で修と小雪を支配し、二人に強盗をさせようとする乾であったが計画は失敗、修は左手を失ってしまう。