【作品NO.9732】
社内のマドンナである美咲先輩がどうして僕なんかの部屋に…。体調を崩した僕を心配してお見舞いに来てくれて、ご飯を作ってくれて一緒に食べて、そして…キス!?一体何が起きているんだろう。混乱していた。けれど臆病な僕でも受け入れるのに時間はかからなかった。美咲先輩のキスは優しくていやらしくて濃厚で…僕はされるがままに美咲先輩の唇と舌に溶かされていた。